伊達選手の小麦色に焼けた背中と、自然な笑顔にあふれた会見から、どれだけたくさんの人達が『勇気』と『可能性』と『暖かさ』を享受できたのであろうか。。。?
自分が意識しているエリアをはるかに超える影響を与えると言うことは、まさにこんな事であろうと思える1週間だった。
『信念』とは、こんな風に伝えるのだな・・・とたくさんのことを教わった1週間だった。
ひるがえり、直接社会を動かしてる(はずの・・・)政治屋さん達はどうだろうか?
どうせ、「そんなに簡単なものじゃぁないんだよ、君たち。」くらいのことしか言えないんだろうけど・・・。
せめて、「かけひき」じゃなく「戦っている姿」を感じさせて欲しい・・・。
自分たちが、何のためにバッチを付けているのか再確認して欲しい。
『幸せ』とか『勇気』が、どれだけ大切なものかを伝えて欲しい・・・。
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